東京駅で手に入る「ぶりかまステーキ弁当」が噂通りのインパクトだった

東京駅で手に入る「ぶりかまステーキ弁当」が噂通りのインパクトだった

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以前、Facebookのフレンドが紹介していて脳裏に残っていたのですが、新潟に出張するついでに東京駅で探してみました。「ぶりかまステーキ弁当」!


イラストレーター、吉田カツさんの絵がすごい印象を残すのですが、開いた中身もインパクトあります。

どどん! ステーキというので単に焼いただけなのかと思ったら、ぶりかまの煮焼きが三切れ、昆布の上にあります。

好みで山椒をつけていただきます。柔らかく、煮汁が染み出します。冷たくても美味しそうですがやはり店で温めてもらう方がいいでしょう。出汁が!

お米は全て富山のものを使っている、まるごと富山の弁当を東京駅でいただけるのは嬉しいですね。

というわけで、今日明日は新潟大学で研究会に出席しています。このような天気のなか、日本の、北半球の冬季気候変動について、大学の先生と学生さんと、楽しくディスカッションをしています。

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